先週の土曜日に何人の友達と川越祭りを見に行きました。川越祭りが行われるのが分かったら、七年前川越祭りを見た感動をよみがえって、今度もぜひ見に行きたいと思いました。実際に憧れている日本の文化を味わえるのが本当に貴重な経験になります。川越祭りで感動したことは二つあり、それは祭りの魅力とゴミ捨てのことです。
日本にはまだたくさん盛り上がる祭りがありますが、一番心に残っているのはやはり川越祭りです。七年前は川越の江戸時代の古い町を背景にして祭りを楽しめましたが、今回は川越の違う所でした。秋が深まる毎年10月の中旬には川越祭りを狙いして多くの人々が訪ねます。江戸時代から300年以上も引き継いでいる祭りです。川越祭りの魅力は山車(だし)や演奏にあると思います。「山車」というのは神の代わりとして祭る飾り物などをして引き出す車の意味です。
高さは八メートルもあり、上には人の大きさの人形がありました。立派に飾られた山車には大太鼓、締太鼓、笛、鉦を弾く人達がいました。その他は、踊っていた人が一番目立ちました。竜、お化けの仮面を着け、又てぬぐいを頭巾のように頭に被せ、能の男又女の仮面を着けました。各山車によって飾りや音楽や踊りや人形が異なりました。
道へ豪華な山車が次々に現れました。山車は長い綱で数十人にゆっくり引っ張られました。並びに伝統的な服を着た人達が多く歩いていました。提灯を持って歩く人もたくさんいました。山車と山車が道ですれ違ったたびに、山車と山車を向かい合わせにして、競演をさせました。交差点で山車が四台まで集めて、競演を行いました。とても素晴らしい光景でした。競演だといっても「勝ち負け」がなく、盛り上がる音楽と雰囲気を作り、見る人を喜ばせるだけでした。
ただ道で止まって眺めるだけではなく、山車はあちらこちらへ動かし、また繰り返しつつなので、観光客が歩いたり戻ったりしました。道では舞台もたくさんあって、それぞれ違うパーフォーマンズを行っていました。いくつかの山車も舞台も笑いを誘うこっけいな踊りをやり、とても面白かったです。右も左も見ると、目を光らせる日本の文化のみでした。
祭りの方々は川越の観光を真面目に応援していると私が感じていました。毎回一緒に彼らと写真を撮りたい時、いつも親切で撮っていただきました。日本人の観光客でも昔を懐かしむ魅力的な祭りに気持ちが流されたようです。夜がだんだんふけていっても、ずっと川越祭りを楽しめたいと思っていました。
ところで、帰り道は来た時と同じでした。道沿いではおいしい食べ物の屋台や安く売る店がやっていました。行きも帰りも私と友達が食べ物や飲み物を買いました。食べ終わったら、又飲み終わったら、ゴミを捨てようと思ってもなかなかゴミ箱が一つでも見つけられませんでした。ゴミは袋かかばんのポケットに入れました。
やっと交差点の辺りであるおじさんが大きい袋を持って立っていて、「ゴミはどうぞこちらにお捨てください」と言いながらでした。ゴミを袋の中に捨てると、「ありがとうございます」というお礼と一パックテイッシュペーパーをいただきました。日本は衛星管理がとても厳しくて、すごいと私が思いました。しかし、一緒に連れて行った日本の方に説明していただき、それは衛星管理という目的だけではなく、テロの防犯の政策であることが分かりました。もしゴミ箱がたくさん置いてあると、誰かが爆弾を中に入れやすいのです。さすがいつも詳しいことまで考える日本に感動しました。盛り上がるイベントも大事ですし、安全はやはり一番です。
今後ともまた日本に来る機会があったら、魅力いっぱいの川越祭りを見に行きたいと思っています。見たことがない皆さんもぜひ。
日本にはまだたくさん盛り上がる祭りがありますが、一番心に残っているのはやはり川越祭りです。七年前は川越の江戸時代の古い町を背景にして祭りを楽しめましたが、今回は川越の違う所でした。秋が深まる毎年10月の中旬には川越祭りを狙いして多くの人々が訪ねます。江戸時代から300年以上も引き継いでいる祭りです。川越祭りの魅力は山車(だし)や演奏にあると思います。「山車」というのは神の代わりとして祭る飾り物などをして引き出す車の意味です。
高さは八メートルもあり、上には人の大きさの人形がありました。立派に飾られた山車には大太鼓、締太鼓、笛、鉦を弾く人達がいました。その他は、踊っていた人が一番目立ちました。竜、お化けの仮面を着け、又てぬぐいを頭巾のように頭に被せ、能の男又女の仮面を着けました。各山車によって飾りや音楽や踊りや人形が異なりました。
道へ豪華な山車が次々に現れました。山車は長い綱で数十人にゆっくり引っ張られました。並びに伝統的な服を着た人達が多く歩いていました。提灯を持って歩く人もたくさんいました。山車と山車が道ですれ違ったたびに、山車と山車を向かい合わせにして、競演をさせました。交差点で山車が四台まで集めて、競演を行いました。とても素晴らしい光景でした。競演だといっても「勝ち負け」がなく、盛り上がる音楽と雰囲気を作り、見る人を喜ばせるだけでした。
ただ道で止まって眺めるだけではなく、山車はあちらこちらへ動かし、また繰り返しつつなので、観光客が歩いたり戻ったりしました。道では舞台もたくさんあって、それぞれ違うパーフォーマンズを行っていました。いくつかの山車も舞台も笑いを誘うこっけいな踊りをやり、とても面白かったです。右も左も見ると、目を光らせる日本の文化のみでした。
祭りの方々は川越の観光を真面目に応援していると私が感じていました。毎回一緒に彼らと写真を撮りたい時、いつも親切で撮っていただきました。日本人の観光客でも昔を懐かしむ魅力的な祭りに気持ちが流されたようです。夜がだんだんふけていっても、ずっと川越祭りを楽しめたいと思っていました。
ところで、帰り道は来た時と同じでした。道沿いではおいしい食べ物の屋台や安く売る店がやっていました。行きも帰りも私と友達が食べ物や飲み物を買いました。食べ終わったら、又飲み終わったら、ゴミを捨てようと思ってもなかなかゴミ箱が一つでも見つけられませんでした。ゴミは袋かかばんのポケットに入れました。
やっと交差点の辺りであるおじさんが大きい袋を持って立っていて、「ゴミはどうぞこちらにお捨てください」と言いながらでした。ゴミを袋の中に捨てると、「ありがとうございます」というお礼と一パックテイッシュペーパーをいただきました。日本は衛星管理がとても厳しくて、すごいと私が思いました。しかし、一緒に連れて行った日本の方に説明していただき、それは衛星管理という目的だけではなく、テロの防犯の政策であることが分かりました。もしゴミ箱がたくさん置いてあると、誰かが爆弾を中に入れやすいのです。さすがいつも詳しいことまで考える日本に感動しました。盛り上がるイベントも大事ですし、安全はやはり一番です。
今後ともまた日本に来る機会があったら、魅力いっぱいの川越祭りを見に行きたいと思っています。見たことがない皆さんもぜひ。
ゴミを捨てることははじめて聞いたんです。さすが、日本だからね。
返信削除ウィウィさんの作文を始めて読んだ時は作文の授業だった。その時、川越祭りにいけなかった私が自分自身であそこにいたと感じられた。ウィウィさんの作文を読むことだけで私を川越祭りに運んでくれてありがとう。
返信削除川越祭りに行ったことがなくて、残念ですけれども、ウィウィさんの書いてくれたものをよんで、よく分かりました。ありがとうね。
返信削除ウイウイさん、
返信削除コメントは遅くなって、ごめんなさいね。ポリーナさんと同じように、私も川越祭りに行けなかったが、ウィウィさんの作文を読むと、行って見たようになった。ありがとうね。
作文を上手に書けたと思うよ。でも、段落の場所を変えたら、もっと良くなるかなと思った。どこを変えたら、いいと聞けば、第2と3段落を一番最初に、第1段落はその後に書くとどうだろう。2と3は日本祭りと川越祭りについての基本的な文が多い、残りはウィウィさんの発見や意見なので、その順番はもっといいかなと考えた。段落の場所を変えたら、文も少し変えらなければならないんけど、どう思う。
これは、ただ私の意見なので、もし作文はそのままいいと思ったら、気にしないでね。
ウイウイさん、私は残念ながらその日に約束があって、川越の祭りを見に行きませんでした。でも、ウイウイさんの作文を読んで行けばよかったと思いました。そして、どうして日本にあまりゴミ箱がないといつも思っていた私、それはテロの防犯の対策だという知りませんでした。
返信削除本当の気持ちを描写できましたね。
返信削除あの日、一緒に行って、とても楽しかったです。
いい思い出になるでしょう。
帰国してから、川越祭りのことを思い出したい時、ウイウイさんの作文を読むと思います。
ウィウィさんの作文を読むと私は川越祭りの思い出にふけました。あの日私もウィウィさんと川越祭りを見に行ったんだけど私は気づかなかったとっても大事なことにウィウィさんが気づいたのは本当に素晴らしいと思います。本当に川越祭りの詳しい事まで知っていましたね。ただお祭りを見るだけじゃなくて、自分が体験した事を基にして、今度とてもいい作文も書きました。勉強になりました。
返信削除ウィウィさん、
返信削除私は川越祭りに行かなかったですが、ウィウィさんの作文を読んで、祭りのイメージが明確に頭に浮かんできました。説明が詳しくて、とても上手に書けたと思います。とても面白そうな祭りでしたね。行かなくて、後悔しましたよ~(T-T)
そして、ごみを捨て、「ありがとうございます」というお礼と一パックテイッシュペーパーをもらうことは自分の国では絶対ないと思います。面白いですね~
後は「ごみ箱がない」という本当の理由を知って、私も本当に吃驚しました。作文の最後に読み手にとってちょっと驚きがあることを書くのは凄く印象が残った作文になると思います。参考になりました。ありがとうございます~写真があれば、一枚ぐらい載せてたらどうでしょうか。見たいです~
Wiwiさん
返信削除時間や空間に限れてなかった旅をありがとう。WIWIさんの文章がまるでトラベルマシンのようでした。ありがとうございまし。
華やかな川越祭りの雰囲気がここまで伝わってきました。Wiwiさんの文章を読むことで読み手が日本の祭りのすばらしさが実感できると思います。
テロの防犯の政策とビニール袋との関係がとても面白い点ことですね。さすが日本!!
ただし事実や出来事をそのまま描写をして、自分の感想、(すばらしい、感動しました、喜ばせる...」を表現することがとても大事だと思いますがなんだがものたりない感じがしますよね。川越祭りに参加することで何か勉強になったことがありましたか。日本人の価値や人生観について何か新しいことを知りましたかなどをもっと詳しく書いてほしかったですね。
写真を何枚お願いします。
よろしく!
Adil
ウィウィさん、本当に同じことを何回繰り返してやっても
返信削除毎回、新しいことを発見しますね。
ウィウィさんの作文を読んで、本当に日本人は「そこまで」考えていると思います。読み手にとってとても分かりやすい作文でした。
これからも、ウィウィさんからの面白い話をお願いします。
川越祭りにいけなかった私は、ウイウイさんの作文を読んでやはりそんなにすばらしいチャンスを逃したと感じました。ウイウイさんは祭りの雰囲気をうまく伝えられたと思います。ただし、祭りを描いただけけで、自分の印象とかまとまりとか結論がたりないと感じています。
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